フィリピンの漁村に泊まって、初めての「途上国」体験をしてみましょう。

草の根援助運動が15年以上取り組んできた環境保護活動をはじめとして、現在進めている山岳民族支援活動や若者向けの活動など、さまざまなプロジェクトを自分の目で見るチャンス!

マニラ首都圏で、路上生活者支援をしているセンターの訪問、1980年代に完成しながらも、市民運動の力によって一度も使われることなく現在にいたっているバターン原子力発電所の見学も計画中。

まずは草の根援助運動事務所までご連絡ください。

草の根援助運動事務所 スタディツアー担当 メール @p2aid.com (アットマークの前にstudytourをつけてください)

詳細は1月中旬に発表します。

 

日時:3月26日~31日(5泊6日)

費用:13万円(成田発着)

募集人数:12人

学生の春休みに合わせた日程としていますが、社会人の参加ももちろん大歓迎!

まずはご相談ください。